INTERVIEW先輩社員の声

RECRUITING

コミュニケーションを武器に、
円滑な施工をサポート


施工部 関西工事グループ所属亀田 雄三

WORKING

建設機械の現場担当者として、
機械と人の活躍をサポート

主に、工場内での製作部門の設計や、現地での据え付け作業を務めています。製作を指揮・監督する立場で携わることもありますね。
グループメンバーや先輩、職人さんなど、私よりも現場や技術を知っている人が現場にはたくさんいるので、職人さんに教わったり、グループメンバーの助けを受けたりしながら、経験を積みました。

建設機械の現場で働く人の声に
最も近い立場

私が所属している工事グループは、打合せから図面起こし、納品後の確認など、建設機械が働く現場で、あらゆる仕事に関わっています。そのため、機械への要望や使い勝手といった、現場で働く人の声に最も近い立場にいる仕事だと感じています。
といっても、ずっと現場にいるわけではなく、数日単位で終わるようなこともありますよ。

立場と年齢を考慮した
コミュニケーションが重要

現場には、施主さんや元請業者、下請業者のスタッフさんなど、さまざまな立場の方がいらっしゃいます。年配の職人さんなど、立場的には上でも私が年下ということもあるので、コミュニケーションの取り方には気を付けています。
接する時間が長くなるにつれて仲良くなっていけるのは、現場ならではの面白さですね。

OFF TIME

家でのんびり過ごすことが多いです。映画鑑賞・スポーツ観戦・音楽を聴いたりして心身ともにリフレッシュしてます。月一回は学生時代の仲間と集まって鍋などをして楽しんでます。

人や環境になじむのが得意なら、
当社で活躍できると思います

機械のことを勉強しているに越したことはないですが、現場を通じて一から教えていきますので、それを吸収できる人に来てほしいと考えています。ただ、それ以上に大切なのが、馴染みやすさだと思います。現場ではさまざまな人に出会うほか、各現場に特有の環境があるので、そこに適応していける人なら活躍できると思います。