橋梁ワーゲンBRIDGE WAGEN

組立指導からアフターサービスまでをトータルサポート

片持張出架設工法とは?

やじろべえのようにバランスをとりながら
橋桁を延ばしていく工法

地上からの支保工や足場を必要としませんので、深い渓谷や大きい河川、交通量の多い道路上などへの架橋が容易に可能です。
また、大掛かりな機械や設備を用いないため、長径間の橋梁を経済的に施工します。

KMEのワーゲン

工事規模に合わせた最適なプランニング

一般型から超大型まで、転倒モーメントに応じたフレームを各種保有しております。
専門知識を有する技術者が、コンクリート質量などの荷重条件と箱桁形状などの施工条件をもとに、最適なプランニングをいたします。

サポート体制

設計から組立指導、
アフターメンテナンスまでをトータルサポート

ワーゲンは自社で整備を行っており、日本全国どこへでも出荷いたします。
豊富な知識を有する技術員が設計から、現地での組立指導、工事中の定期点検まで全面サポートいたします。